とあるピグさんとお友達になったの。
ケツ丸出しの私を「おばかだー!」って笑ってくれた。
そんな彼女のブログがなんとなく気になって
ずーっと読んでたの。
たくさんの心の痛みを知り
私なんかじゃ計り知れないほどの思いを抱えて
彼女は生きてる。
なんでだろう。
彼女の言葉がやけに心に入り込んでくる。
それは彼女の言葉に気持ちがこもっているからなのか・・・
痛みを知っている人だけが言える言葉があるのか・・・
なんでだろう・・・
なぜか心にしみるのは・・・・
コメント (2)
人は皆それぞれ、何らかの心の痛みや人には言えない思いを胸の奥にしまって生きています。
それでも明るく振る舞うことが出来るのは、考えていてもどうしようもないことと割り切ってしまっているか、割り切ろうとしているかですね。
ブログにその思いを、一部でも書いていると読み取れたとしても、その人が望まない限り、黙って見守るしかないのです。
恐らくほとんどのブロガーは、何かをして欲しいためにブログを書いているわけではないでしょうから・・・。
投稿者: 悩パパ | 2009年03月21日 07:58
日時: 2009年03月21日 07:58
ブログを書く人の心を読めるのは、ブログの文章が響くのは、ゆいまいさんの心が素直だからやと思います。
ゆいまいさんの言葉もすごく響きます。
ゆいまいさんの言葉はやさしい言い方やけど、苦労や悲しみを十分に経験してきた方しか言えない言葉だし、時に、すごく重く響きます。
こんな言葉、こんな気持ち、どうして言えるんやろう、っていつも温かい気持ちにさせてくれるゆいまいさんです。
いつも感謝してます。
あ、一生離しませんから(この前も言ったか・・・)
投稿者: すなりん | 2009年03月21日 20:08
日時: 2009年03月21日 20:08