フェンダー干渉対策
さあさあ、ちょう久しぶりにお外でラジドリ。
つか、オンもオフも走らせること自体が久しぶりって訳だ。
TA05 + ミラクル★ドリフトタイヤ(HIVP管)
は、いいグワイにセッティングが出てるので概ねおk。
当面は、 TBevoⅡ + マジカル☆ドリフトタイヤ(ポリ管)
のセッティング出しに知恵とチカラを集中させていこうかなと。
と、その前に前回のevoⅡ試走でわかった事。
タイヤがフェンダーに当たる...orz
正確には、フェンダー裏まで張り出したライトプラパーツに当たる。
もーね、走らせててゴリゴリうるさいのと、とーぜん足回りの動きに影響甚大。
って訳で対策を施した。
左がビフォオ、右がアフタアね。
イヤ、対策ってほどでは無いのだが、ただライトプラパーツを豚切しただけw
TBevoⅡのボデーはHPI・350Z。
んで、ライトプラパーツはヨコモのORC・Z33用の前側部分をカットして無理矢理付けたと。
ヨコモのZ33ってさ、結構なワイドフェンダー仕様なんだね。
んだから、HPI・350Zにパーツを流用すると、プラパーツがフェンダー裏に張り出してたんだ。
イヤ、わかってはいたが、まーダイジョブだろ! みたいな軽いノリでいってみたら、
案の定やっぱりゴリゴリに擦りまくってたんだなwww
ボディの取り付け位置を上げればいいだけなのだが、
クルマは可能な限り低く! フェンダーとタイヤの隙間は可能な限り狭く!
コレを身上をしとるので、この辺は譲れなかったんだな。
まー、これで干渉はクリアしたので全く持って 無 問 題 ではあるがwww
さて、本題の実走。 手近に自宅マンソンの駐車場にて。
ウチの駐車場は、アスファルトでグリップは結構高め。
んで、前回試走した時に感じた 強アンダー なのだが、
正確には、 フロントがクルマ全体を引っ張れてない てゆー方が合ってるみたい。
スピンはしないのでマキマキではないのであろう。
ブレーキング → ドリフト体勢 → カウンター → アクセルオン
の後に、そのままの姿勢で失速するんだな。
スロットルとステアでコントロールを試みても、失速から立ち直らない。
体勢が安定しても、スロットルで加速していかないんだなorz
そいで、車速を落とし過ぎるとアンダーの嵐に見舞われると。
感覚だが、バネの設定は概ねおkな気がする。 ← 祈る様な思い込みw
フロントのウェイトは、ファン用電源のバッテリーを積んでるのでこれ以上増やせない。
とりあえず、チタンターンバックル導入のついでにキャンバーでもいぢくってみるか。
と、自分を無理矢理納得させてこの日は終了したってトコさwww
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やっとこさ、皆さんに見せれるような、
ボディが完成しました。
アドバイス等、ありがとう御座いました。
結構、いい感じにしあがりました。
感謝!
>YOROさん
おお! 完成しましたか~!
後ほど拝見にお伺いします。
自分なんかのレベル低いモンでも、
お役に立てた様でうれしく思います。