作成したいバーコードの種類をラジオボックスから選択する。
そのごプルダウンメニューから作成したいものを選択する。
手入力を選択した場合はテキストエリアにCODE39の文字列を入力する。

上の画像の状態で画像作成ボタンを押した場合は、「さらさらロング」が作成されます。
◆ヘアを選択作成
ここをを選択することによって、下のプルダウンメニュー上のヘアカードに対応したバーコードを作成します。
◆ドレスを選択作成
ここをを選択することによって、下のプルダウンメニュー上のドレスカードに対応したバーコードを作成します。
◆フットを選択作成
ここをを選択することによって、下のプルダウンメニュー上のフットカードに対応したバーコードを作成します。
◆SPカードを選択作成
ここをを選択することによって、下のプルダウンメニュー上のスペシャルカードに対応したバーコードを作成します。
◆ロケテを選択作成
ここをを選択することによって、下のプルダウンメニュー上のロケテカードに対応したバーコードを作成します。
◆手入力だがや。
ここをを選択することによって、下のテキストエリアに入力した任意のコード39の文字列をバーコードに変換します。

◆バー細線の太さ
バーコードの細い線の太さをピクセル単位で設定します。太い線は設定した細い線の2倍の大きさになります。
◆出来上がり画像の幅
この設定をいじることによって画像の幅を設定する事ができます。画像の幅=バーコードの幅です。

カラーの設定わけわからん!という方のためにあらかじめこちらで配色を2個用意しときました。
前景色=バーコードの線の部分
背景色=それ以外の部分
◆配色1
あらかじめ設定されている、配色1のカラーでバーコードを作成します。
◆配色2
あらかじめ設定されている、配色1のカラーでバーコードを作成します。
◆手動
任意の色を設定してバーコードを作成することができます。下記参照

配色の設定を手動にした場合には、
前景色、背景色を 各赤データ、緑データ、青データ(RGB)で設定する必要があります。
デフォルトの状態では 前景色 RGB(0,0,0)、背景色(255,255,255)の黒白に設定しています。
配色1、2をつかう場合はこの設定はいりません。
ここまで出来たら後は【画像作成ボタン】を押すだけです。
【画像作成ボタン】を押下後は別窓にてバーコードが表示されますので
画像を右クリックし画像をファイルに保存やらなんやらをすると自分のPC上に保存することができます。